『海腹川背・旬 セカンドエディション完全版』の発売日が2009年秋に 制作会社からのコメントも
でいいのかな?
PSPの時とはまた違ったごたごた(ごたごたの参考:Kawakawa-19 旬 index (19歳日記) )があって、海腹川背は呪われてるんじゃないのか?といった感じでちょっと諦めかけてたけど、再度希望が。
制作を一から完全に仕切り直し、原作の主要スタッフの手による“正真正銘の完全版”を開発することです。これまでも、キャラクターデザインの近藤さん、サウンドの立川さん、本山さんには開発に参加いただいておりましたが、メインプログラムを酒井潔さんに担当していただくことに致しました。
でも、開発一からやり直しだともったいないというか。でも本家がメインプログラムだし。でもでも……。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ピッチ補正プラグイン Auto-Tune evo の廉価版 Auto-Tune efx を購入したのでちょっくら使ってみようと思ったものの、このアプリケーションはVSTプラグインなのでVSTホストが無ければ使えないことを失念していた。
休み明けて会社で使ってみようと考えたものの、今度は対応OSのせいで会社では使えないことに気付く。(対応OS Windows XP VISTA と Mac OS 10.4.11以降)
そんなわけでなにかVSTホストがないか探していたら、Tracktion3があったのを思い出した。 これは2つのPCにインストールできるというライセンス形態で、まだ一台にしかインストールしていないのであと一台にインストールできる状態ということで、インストール開始……してみたもののなかなか終わらない。
しかもインストール終了してさてオーサライズってとこで失敗する。 そうか、先にインストールしたPCと同じユーザー情報でオーサライズしなきゃいけないのか。ってわかんねぇのでTracktionは諦める。

とりあえず、Auto-Tune efx のオーサライズを済ませようと思い、 まずは ilokにアカウントを作成・ログイン。
ログインした時にでっかいフォントで Welcome nekomimya!とかユーザー名を表示するのはやめてくれないか(苦笑)とか思いながらあれやこれでオーサライズ完了。

さて、VSTホストが困ったなぁと思いつつも、demoモード状態のTracktionを使って他のアプリケーションで録音することにした。フリーのDAWで使えそうなものとしてMU.LABとかいうのをネットで調べて見つけたものの、今回はパスすることに。使い方は画面を見ると直感的に分かりそうに思えるのでいつか使ってみよう。

でようやくAuto-Tune efxを音声に掛けてみる。
auto_tune_efx_demo_mono.mp3 上記のデモ音声はsoftalkで出力したものを使用。

『オートチューン、イーエフエックス』の一回目が元のエフェクトを掛けていないもので、二回目が軽く掛けたもの。これはわかりづらいかもしれないが掛かり方はあまり不自然ではない。
そのあとの『アイロックってめいしょうは、かなりジョブズっぽい』の一回目が元のエフェクト無で、二回目がキツく掛けたもの。不自然でケロケロ感が出てる。
一応書いておくと、 Auto-Tune efx ページにちゃんとしたデモが置いてあるので、本気の人はそちらで。

とまあ、こんな感じで使えるようになるまで4時間くらいかかったよ……。(←これが言いたかった。)iLokもそうだけど、音関係のオーサライズかなりめんどくさ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
WAVEFLT2 を使用して、入力ファイルから時間指定でwavファイルとして切り出すコマンドラインを生成するスクリプト。
分割リスト入力
書式:
ファイルID1 タブ文字 ファイルID2 タブ文字 カット開始時間 タブ文字 カット終了時間
例:
test タブ文字 top タブ文字 12 タブ文字 14
編集(入力)ファイル12秒~14秒を test_top.wav というファイル名で出力する。
補足:
時間の単位は秒。数値は半角数字で入力。小数点も可。
WAVEFLT2の場所
編集(入力)ファイル
出力先フォルダ
コマンドラインリスト

Sound Forge だと標準の編集コマンドとしてリストの開始時間・終了時間で切り出す方法が見当たらなかったので、 リストを元に WAVEFLT2 で切り出すコマンドラインを生成するスクリプトを組んでみた。(リージョンリスト?なにそれ?)

使い方は以下に
  1. コマンドラインでwavファイルを編集できるWAVEFLT2をダウンロードして、任意のフォルダに展開する。(ここでは D:\application\wflt2v116\waveflt2.exeに展開することにする。)
  2. エクセルなどで「分割リスト入力」で書いてある書式でwav切り出しリストを作成し、エクセルからリストを「分割リスト入力」蘭にコピペする。
  3. 「WAVEFLT2の場所」に 1. で展開した waveflt2.exe のフルパスを入力する。
  4. 「編集(入力)ファイル」に切り出し元のwavファイルのフルパスを入力する。
  5. 「出力先フォルダ」に、切り出したwavを保存するフォルダへのフルパスを入力する。
  6. 「カットリスト生成」ボタンを押す。
    すると「コマンドラインリスト」に WAVEFLT2 で自動でカットするコマンドラインリストが生成される。
  7. 「コマンドラインリスト」に表示されたテキストを全コピーして、テキストファイルにペースト・保存して、任意のファイル名に変更、拡張子を bat に変更する。
    例) 新規テキスト文書.bat
  8. 先ほど作成したbatファイルを実行する。
これで、リスト通りにバッチカットしてくれるはず……なんだけど、時々意味のわからないエラーがでてカットできなかったりするんだよね。
変更ナシで再度batを実行するとカット出来たりしてよくわからないぜ。

あー、同期めんどくさいんで今回はローカル版はやめとく。

20090317_0338追記:
ポカミスで動作しなかったのを修正。
あと、タブだけの空行がコマンドラインとして出力されてしまうのを出力しないようにした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ffmpegでPSP用の動画エンコードをいろいろ調べるついでに、PSP-1000・2000・3000それぞれで同じ動画を再生してみて愕然としてしまったことがある。 一応書いておくとそれぞれファームウェアバージョンは1000が3.50、2000が5.01、3000が5.05となっている。

まず発色が違う。というのは前前からわかっていたことだけど、改めて見比べてみると2000と1000はちょっと……と思う。1000は映画系の発色と思えば我慢できなくもない。

これはどうにもならんと思ったのは、インターレースでエンコードした動画を再生した場合。
1000はとても滑らかに再生できる。動画エンコード ベンチマーク その2で「滑らか」といっていたのはPSP-1000だったかららしい。その後、2000、3000になってからなんで滑らかに再生できないのか?と不思議に思っていたけど、おそらくPSP-2000と3000の液晶の問題なのだと思うが20090311追記参照)、1000のファームウェアをアップデートしてみるまでは断言できない。けど、アップデートして滑らかに再生できなくなったら困るなあという思いもあってなかなかアップデートして検証する気にもなれない……。

20090310追記:

細かい状況を書いてなかったのでそこらへんをいろいろ書いてみる。

インターレース動画再生の検証で、明示的にインターレース動画としてエンコードするために携帯動画変換君に同梱されているffmpegではなく、比較的あたらしいリビジョンのffmpegを使ってエンコードした。
ffpmegの入手先は 「お気に入りの動画を携帯で見よう」ブログの「FFmpeg rev.17735 ダウンロード」 から。一応不具合っぽい現象として、新しいffmpegを携帯動画変換君から使った場合は「処理中のファイルを中断」することが出来ないことを書いておく。(コマンドラインオプションが変わったからだと思うが)

で、新ffmpegの携帯動画変換君への導入方法は、携帯動画変換君フォルダ内の cores に入れるだけだが、そのまま入れると元々のffmpegに上書きされてしまってちょっと困るかもしれないので ffmpeg2.exe とリネームしてからcoresフォルダに入れる。

あとは、default_setting 内の Transcoding.ini ファイルのオプションを新ffmpeg用に書き換える。
新しいリビジョンのffmpegではコマンドラインオプションが変わっていて、古いままでは動作しないかもしれない。
私が普段使う設定そのままではエンコードが出来なかったのと、明示的にインターレースを指定してエンコードしたかったので(インターレースソースを突っ込んでそのままエンコードすればインターレースのままなのだろうと思うけど、検証の為念を入れて明示的にインターレースを指定したかった) 最新ffmpeg/高度なオプション - MobileHackerz Knowledgebase Wiki FFmpeg FAQ とffmpegのヘルプを参照した。
ヘルプテキストの作成は、ffmpeg.exeのあるフォルダで以下の内容のバッチファイルを実行。
ffmpeg2 -h >ffmpeg2_help.txt
同じフォルダ内にコマンドラインオプションのリストされた ffmpeg2_help.txt というファイルが作成される。

で以下が、PSPでインターレース動画再生の検証に使った 720x480 クォリティベース(?)25 ステレオ DAR4:3 インターレース ソースフレームレート の 新ffmpeg用設定。

[Item10]
Title=h264_TV(720x480)/29.97fps/QB25 st/128kbps -aspect 4:3
Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg2" -y -i "<%InputFile%>" -metadata title="<%Title%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 2 -vcodec libx264 -coder 1 -vlevel 30 -flags +ilme+ildct -bufsize 128 -g 250 -aspect 4:3 -s 720x480 -re -cqp 25 -acodec libfaac -ac 2 -ar 48000 -ab 160k -f psp "<%OutputFile%>.mp4""
Command1=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg2" -y -i "<%InputFile%>" -f image2 -ss 10 -vframes 1 -s 160x120 -an "<%OutputFile%>.jpg""

新ffmpeg用に追加・書き換えのあったオプション・値について強調してある。念のため覚書いておく。
ffmpeg2
ffmpeg2にリネームした新ffmpegの呼び出し
-metadata title=
元は -title
-threads 2
エンコードスレッド数の設定。携帯動画変換君同梱のffmpegで使えるかは不明。
libx264
新ffmpegでは -vcodec に h264 を設定するとエラーが出る。h264 でエンコードする場合は libx264 を設定するらしい。
-flags +ilme+ildct
インターレースでのエンコードの指定。
-re
フレームレートをソース動画から引継ぐ(ソース動画と同じフレームレートでエンコードする)
-cqp
携帯動画変換君同梱版ffmpegの -qscall にあたるオプションらしい。自信なし……だけど、エンコード中のstatusを見てると、指定した 25 でエンコードされてるっぽい?
libfaac
新ffmpegでは aac でエンコードする場合は libfaac を設定するらしい。
-ab 160k
新ffmpegでは、ビットレート指定全般で bits/s という単位で処理されるようになったらしい。のでk(キロ)をつけないといけないみたい。
また、音声は左右のチャンネル合計のビットレートとして解釈されるらしい。160k だと片チャンネルは半分の80kということになる。

上記設定でエンコードしたmp4を私のPSP-1000(ファームウェアバージョン3.50)で再生すると、滑らか・綺麗。PSP-2000(5.01)とPSP-3000(5.05)では横縞・汚い。
ということで、上記のエンコード設定が間違っていないのならば、私の環境では動画再生の動きが一番良く見えるのがPSP-1000ということになってしまった。
以前のエントリ PSP-3000 購入 感想 では、「一番気になっていた動画の横縞は個人的にはあまり気にならなかったのでちょっと安心した。」と書いてあるが、インターレース動画でここまで差が出るとは思っていなかった。不覚。

液晶の横縞問題が解決したPSP-4000出ないかなぁ。

20090311追記
ファームウェアバージョン5.03にアップデートしたPSP-1000でmp4コンテナH.264の720x480インターレース動画を再生してみると、非常に残念なことに正常に再生されなかった。
ファームウェアバージョン3.50のPSP-1000で正常に再生でき(滑らか)、ファームウェアバージョン5.03のPSP-1000で正常に再生できない(横縞)ということは、液晶の問題ではなくファームウェアの問題ということになると思われる。

関連エントリ:
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
PSPシステムソフトウェアバージョン5.0で解像度640x480が再生できるようになってしばらく経つけど、録画したドラマを無編集でそれなりにPSPで見られるようにするために、携帯動画変換君の設定をいくつか改造した。
それなりにというのは、720x480のままだと16:9ソースをズームで全画面表示した際にアスペクト比がおかしくなるような気がしたから、そこらへんを深く考えないで済むように正方ピクセルでエンコードをしてしまえば安心ということ。

以下がその設定。長いので隠してある。 表示する
どれもffmpegでデインターレースする設定になっている。
ついでなので、ノイズリダクションの -nr オプションもつかってファイルサイズ削減とか思ったのだけど、1000と10000を設定して検証の結果、画質・ファイルサイズ共に効果なしだったので上記設定からは外した。
4:3以外にも16:9と10:7(640x448) や20:13(640x416)もあるけど、そちらはちと自信なし。 BSアナログ海外ドラマ用でそのうち確認。

この設定だけど、[Item0]の数字部分を重ならないように昇順にナンバリングしないといけないのでコピペ増やして置換で一気に編集とかやると、リナンバリングがすごく面倒。なのでリナンバリング専用のスクリプトを組んだので置いておく。

リナンバーするリスト
リナンバー後のリスト


関連エントリ:
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
昨日買って来たマイクロソフト ワイヤレス ノートブック オプティカル マウス 4000、超快適だぜー!さすがMicrosoftさん、パネェっす!!って叫びたいくらい。
と言っても、今まで使っていたLogicoolのマウスが壊れて次のマウスを買うまでの仮のつもりで使っていたクレバリーオリジナルのマウスEZ-MOU11M-RDが出来の悪い子だっただけなのだけど。 というか、何もしないのにマウスカーソルがプルプル震えながら移動してゆく怪奇現象とか、マウスカーソルを移動しようとしたときにちゃんと思ったとおりに移動できないとか、クレバリーはマウス舐めすぎです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
TWO-TOPで 1.5TB の HDD Seagate ST31500341AS ¥10980を3台と、 Microsoft ワイヤレス ノートブック オプティカルマウス 4000 ¥2980 を購入。
全部で¥35920なり。

ハードディスクは件のシーゲートなので、 Seagate Knowledge Base で3台とも不具合持ちで無いことをシリアルを入力して確認。
現在USB経由でフォーマット中。フォーマット後の予想ディスクサイズは1397.25GB。 ということで、HDD表記容量とフォーマット後の容量の差がとうとう100GBを超えたぜ!! 全然嬉しくないぜ……。
それはともかく、1.5TB*3のフォーマットは果たして何日後に終了するのか? 録画用ドライブ、録画したものをコンパクトにエンコードした保存用ドライブ、250GBの細かいHDDのデータをまとめる用ドライブ、のつもりなんだけど録画用だけは早く用意したい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
調子に乗って、Gran Turismo 4 のリプレイもアップロードしてみた。

ニュルブルクリンクを Formula Gran Turismo (いわゆるF1マシンですな)で走ったもの。ラップタイムは4分59秒935。


通常画質でブロックノイズ出まくりだけど、 &fmt=18 や &fmt=22 の高画質モードにしてもあまり変わらん(ちょっとはマシ?)のは何故なんだろう。一応、高画質動画へのリンク。 今回は、前回の反省を踏まえて「TV -> PCスケール補正」を有効にせずにエンコードしたのに、youtubeに上がった動画はまだ暗い。積極的に明るさと色味の調整をしないといけないようだ。

関連エントリ:
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
XI JUMBO のリプレイは一つしかセーブができないので、保存しておきたいリプレイは録画するしかないのでPCで録画。 ついでなので、youtubeにアップロードもしてみた。

XI_JUMBO_checkered_pattern


以下が上の動画のキモの部分、チェーン発生ちょっと前からスタートする動画



youtubeに動画をアップロードして気付いたことメモ。
  • 動画をアップロードした後、サーバ側でデータのコンバートをするのですぐには再生して確認できない。
  • ローカルのオリジナル動画とyoutubeの再生動画を比較すると、youtubeの方が画面が暗く感じる。youtubeではオーバーレイ再生されないことが原因だと思われるが、見辛いので色味の調整をする必要がある。

    上記の動画は、ELSA EX-VISION 1500TV のS端子でPSPからMPEG2でキャプチャしたものを、AVIUTLで「拡張色調補正」の「TV -> PC スケール補正」を有効にしてAVI(divx511 qb4)にエンコードしたものをアップロードしたのだけど、「TV -> PC スケール補正」は有効にせずにそのままエンコードした方がいいのかも。(その場合、ソースファイルをPCで見ると白っぽくなってしまうのでアップロード専用ということになりそう)
  • 埋め込み用タグで貼り付けた動画がなんか小汚いので、埋め込みのURLに &fmt=18 を入れて確認してみたけど、変わっていないように見える。
埋め込みで高画質再生は出来無そうなので以下にリンクを。 fmt=22 の HDの方はソース動画のせいなのか fmt=18 よりボケちゃってて使い物にならんな。

関連エントリ:(↑新 古↓)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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