コメント入力欄に
※ コメントスパム防止の為、半角 http と 全角 w をNGワードに設定してあります。
て書いておきながら、全角 w を禁止ワードに設定しわすれてて、みすみすまたコメントスパムされるハメに。
むちゃくちゃくやしいというか、痛恨の極み。
電車が遅れてぎゅうぎゅうされて疲れて帰ってきたと思ったらあまりにもしまりが良すぎて~だもんな。 スパムされるのでも笑えるのならまあいいかとも思うけど、センスの無いコメントだとリンク踏む気にもならんよな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
AquesTone - VOCAL SYNTHESIZER PLUG-IN

無料で使える本格的な歌うソフト「AquesTone」 に簡単な説明があるが、フリーで使える音声合成Windows用VSTiプラグイン。 いわゆるVOCALOIDのようなもの。
ちょっと使ってみたら意外とよくできていて、面白い使い方が出来そうだ。タダだし。
サンプルでも作ればよかったのだけど、時間が無くて忘れてたぜ。(ドングル会社に置きっぱなし)
ミクのように萌え声ではないのでその手の需要は無さそうだけど、パラメータいじればもうちょっとどうにかなるのかね? VOCALOID程重く無さそうなんで、にぎやかしにいいかも?
ただ、文章というか歌詞の入力はテキストファイルからということらしくちょっとめんどくさいけど、欠点と言うほどでもなく。

音楽環境(DAW持ってない)場合は AquesTalk で片鱗に触れることができるかも。 こちらは音声読み上げ系のツールで音程の指定はしゃべりの幅程度しかできないみたいだけど。

関連エントリ:(↑新 古↓)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
年に一回くらいWindows2000でハードディスクが認識できない……。 というイベントが発生するのでメモ。

Windows2000で137GB(OS上で128GiB)以上のパーティションを認識できるようにする

まず参考:Windows 2000 における ATAPI ディスク ドライブへの 48 ビット LBA サポート
  1. 「スタートメニュー」→「ファイル名を指定して実行」で regedit と入力して「ok」でレジストリエディタを起動する
  2. HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Atapi\Parameters を開く
  3. 右クリックメニューから「新規」→「DWORD値」で新規に作成された値の名称を EnableBigLba に変更する
  4. 先ほど作成した値を右クリック→「変更」で「値のデータ」に 1 を入力し「OK」
  5. マシンを再起動する
上記手順が面倒くさい場合は、以下をメモ帳にコピペして (任意のファイル名).reg として保存→実行後、マシンを再起動
Windows Registry Editor Version 5.00

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\atapi\Parameters]
"EnableBigLba"=dword:00000001
確認は、マイコンピュータを右クリック→「管理」で起動する「コンピュータの管理」の「ディスクの管理」で、 ディスクのパーティショングラフに「未割り当て」と表示されていなければ成功。 一応書いておくと、マシンのBIOSが対応していなければ上記を実行しても認識できないということになるらしい。(未確認)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
とある事情でフリーのマルチトラック編集ツールを探すことになって、 いろいろ探した&確認したことメモ。

条件は以下のもの
  • wavファイルを複数トラック登録、タイムラインに沿って任意のタイミングでトリガー、したものをwavとして合成・出力できる。
  • 各トラックのボリュームを調整できる。また、合成後のボリュームも調整できる。(MIDIでいうところのチャンネルボリュームとマスターボリューム)
  • 上記二点について、ぱっと見て直感的に扱える
  • 48khz・16bit で出力できる。(内部演算の精度については特にこだわらない)
  • 音声トラックを16以上扱える。
  • プロジェクトファイルを保存できる。
  • フリーで使える。
  • Windows 2000 で使える。
まず結論からいうと、REAPER v0.999 が一番よさそうな感じだった。上記すべての条件をクリアできる。 一応書いておくとver1.0以上の REAPER はフリーウェアではないらしいので条件をクリアできない。
日本語化も出来るらしい。超初心者向け初音ミクDTM講座のページ中程を参照。日本語化の仕方は一般的な「日本語化するアプリケーションの実行ファイルがあるフォルダに日本語化用パッチをコピー・実行」。日本語化パッチはフリーソフトでDTM - DAW紹介にある。

使ってみた感想としては、とてもわかりやすい。ただレンダリング時に毎回設定ウィンドウが出るのが面倒くさい。「オプション」→「設定」にはそこらへんの設定もなさそうだったし。
一応その他の利点として、VSTプラグインが使える。DXプラグイン(DirectXエフェクト)も使える?ここらへんは未確認。

REAPER以外にも調べてみたのでそこらへんのことも。
Audacity
「タイムラインに沿って任意のタイミングでトリガー」が直感的にわからなかった。あと、環境によるのかもしれないけど設定ウィンドウでOK(よくおぼえてないけど確かそんな名前だったような……)を押すとマシンが再起動(3回中3回)。
trakAxPC
動画も扱えてUIもわかりやすそうで良さげに見えたんだけど、Win2kでは使えなかった。
MixPad
マスターボリュームはどこにっ!?最終出力はオートゲインっぽい。
MIXTURE [ミクスチャー] 無償版
最大トラック数48。ユーザー登録しないと使えない……。
ACID XPress
最大トラック数8らしい。ユーザー登録しないと使えない……。
Music Studio Producer
機能過多。ってDAWだし。直感的に扱えず。つーかさっぱりわからん。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最近は歳と忙しさがあいまって、メモとっとかないと本気でスルーしてしまう。
週末にでも読もう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
fc2ブログのコメント投稿に CAPTCHA が導入されたので安心しきっていたら、あっさりコメントスパムされてかなり悔しい。

で、その問題のCAPTCHA画像が右のもの。 ものすごく文字の認識がしやすいことから簡単に突破されてしまったんだろう。 結局役に立たないんじゃ意味が無いよな……。

じゃあ、ということで今回のコメントスパムの傾向と対策。
まずは、投稿されたコメントスパム文
426ベロでグチュグチュにした後、ペニ太郎を出し入れしたら、ズチュズチュってすっげぇエロい音出してんの(笑)
そのまま携帯で録音して、今は俺の着信音にしてますwww
今回も 前回 と同じ書式になっている。
まず一つ目のポイントは、3桁の半角数字でコメントが開始される。 これはおそらく自動生成時のコメントIDのようなものなのだろう。
二つ目のポイントは、複数の全角の w がコメントに含まれていること。 いわゆる「草を生やしている」状態。

この二つのポイントを利用してコメントスパム対策を考えてみると、
  1. 正規表現 を使用して ^[0-9][0-9][0-9] (文字列の先頭から三桁の数字にマッチ)をNGワード指定。
  2. 全角 w をNGワード指定。
おまけで、URL文字列に含まれる http もNGワード指定しておけば、より効果があるかもしれない。 全角 w はちょっと前まではNGワード指定をしていたのだけど、油断して解除してしまっていたのが悔やまれる。

で、巷の被害状況を確認してみると、 前回同様やはり fc2 を中心に被害があるように思える。 fc2 がスパムに弱いのか、或いは、fc2 を sakagutiryouta@yahoo.co.jp が狙っているだけなのか。
というか、時間と共に被害件数が増えてゆく(現在、検索結果 約 2,310 件)のだけど、 何件までゆくのかね?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そういえば友人宅に行った時に、 DS-10関連のニコニコ動画を見せてもらったんだけど、 やっぱり使ったことの無い人は三連符が使えないということを知らないらしく、 「リズムが変」「なんかヘタクソ」みたいなコメントが多くて、作成者に対してちょっと同情してしまった。

マリオの曲やイトケン曲(聖剣伝説等)はアクセント部分で「八分三連」(四分音符を三つに分ける音符 トタッタタタタタン といった感じでわかってもらえるかね?)がよく使われる。
十六分音符オンリーで入力するDS-10では八分三連を十六分音符に丸め込まなくてはいけなくなるので、重要なアクセント部分であるにもかかわらず再現することが出来ないという困った状況に陥ってしまう。(トタッタタタッタタン 或いは トタッタタッタタタン

選曲ミスといえばそうなんだけど、DS-10で再現したいという気持ちもよくわかる……ような気もする。
パターン数があと倍でもあれば倍テンポで……なんてちょっと思ったりもするけど、そういうコンセプトの楽器でもないしなー。
そういう意味では、結局のところアナログ時代の初期のシンセとよく似てるんだよな。 MIDIやCV同期もないし、入力できるパターン数やレゾリューションの制限で思い切った割り切りが必要だという点において。
ここの工夫の仕方によって差が出るよ!みたいな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

演奏イメージ一覧

  1. オリジナル
  2. ジャズ風
  3. 和風
  4. 安眠
  5. ピアノ
  6. ファミコン
  7. 教会風
  8. 南国風
  9. ハードロック風
  10. オーケストラ風
  11. ホラー風
  12. 沖縄風
  13. アラビア風
  14. 貴族風
  15. オルゴール
いつまでも DS を借りてるわけにもいかないので DS Lite を買った。
DS用ソフトが脳トレと DS-10 だけってのも寂しいので、 大合奏! バンドブラザーズDX もついでに買った。
何が目的かったのは言わずもがなってやつですな。

とりあえず、ファンタジーゾーン ボス の曲を打ち込んだ後、 欲張って 3面の曲「Saari」を打ち込んでたらこんな時間に。

それはそれとして、このバンブラDXには「ラジオ」というモードで、 いろんなアレンジで曲を再生できる「演奏イメージ」という機能があり、なかなか面白い。

で、参考として右が演奏イメージ一覧。

和風・ファミコン・南国風がなかなかいい感じ。
「Saari」でいろいろ聞いてみたところ、元がスカだけに特に南国風がよく聞こえた。

他にはジャズ風・ホラー風・沖縄風・アラビア風等が面白い。
ジャズ風はリズムを、ホラー風・沖縄風・アラビア風はスケールをダイナミックに変更し、 よく聴かないと原曲がわからない程。
これ、キー・スケールの認識はどうやってるのかわからんけど、思ったより精度が高そうだと感心してみたり。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
忙しさにかまけて、「Proteus VX」がフリー化!というイベントを危うくスルーするところだったぜ。
思えば中学生だか高校生の頃、よくわからないけどいいなーと憧れたE-MU Proteus。 E-MUといえば近所の楽器店に置いてあったサンプラーで(MIRAGEだっけな。うろおぼえ)ゴジラの声が出せ、羨望と嘲笑の入り混じった奇妙な感覚を味わった思い出が蘇る。
以前購入した0404はどっかにころがったまま。もうちょっと買うのが遅ければ、Proteus X バンドルパッケージを購入できたのに!!と悔しい思いをしたのも思い出す。
つーか、ダウンロードおわんねーな。約65MBだからすぐ終わると思ったのに……。

フリーの音源ダウンロードといえば、AKAIのDownload of the weekというのもあったけど、追いかけてた人はどれくらいいるんだろ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いつも特急列車に乗って出社するんだけど、今日というか昨日はお盆ということで普段列車に乗らないような人達が特急車内に溢れていてちょっと辛かった。いつもは座れるのに通路にまで立った人がいるような状態で、車掌も検札にこなかった。なんか特急券損した気分。
帰りは空いてて楽なんだけどねー。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
DS Liteを週末買いに行くつもりだったけど結局買いに行かなかった。 今日買いに行くつもり。(←本当かよ)

それはともかくとして、借り物のDSでDS-10を日曜日にいじってみて気付いたことなど。
  • パターンシーケンサーのステップ数は最大16
    なので、細かい音符などの入力はこのままでは無理っぽい。
    キーボードのリアルタイム録音で入力してみても16分音符のレゾリューションで自動的にクォンタイズされるっぽい。
    ので、倍テンポで2パターンを1小節とすると32分音符が使える計算に。めんどくさいのでやらんけど。
  • ドラムの音色をいじることもできるので、メロディー系の音色にしてしまえばインベンションとシンフォニアとかフーガとかも余裕(←え?)
  • SYN PATCH のルーティング?が結局よくわからない。現在のところいろいろ繋げてみて面白い音ができればそれでよいというスタンス。
  • エフェクトとミキサーはソング中の全トラック全パターン共通のようだ。
  • DEMO-2を聴いて人の声というか動物の声っぽい音色にちょっと驚く。
勉強しながら、いつも慣れないシーケンサーをいじるときに最初に打ち込む ファンタジーゾーンのボスの曲を入力してみたけど、いまいちな出来。鍛錬が必要だぜ。
パターンシーケンサーとカオスパッドでフィルターのコントロールが出来るということから、 テクノにはものすごく向いてるというかそのための統合環境と考えた方がいいかもしれない。 (参加メンバーみればその通りなんだけどね)
ちなみに、テクノの曲は書かないのにDS-10を買った人が私の周りには少なくとも二人いて、 内一人はもともと曲を作ったことの無い人。 結構手探りらしいので応援してる。(陰からだけど。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今まで気付かなかったが、Sound Forge にはファイルの先頭から音声信号までとファイルの最後から音声信号までの無音領域を自動で認識して削除する機能が見当たらない(ありました。追記参照) オートリージョンで信号の頭に自動でリージョンを打つことはできるがなんか違う。 数十や数百あるいは千程度のファイル数だったら手で切ってもまあいいだろうと思うけど。

ちょっと調べてみたら、SoundEngine Freeに丁度そんな機能があるらしい。 とりあえずライセンスを調べてみるとver.3.10より後のバージョンでは商用利用は出来ないらしい。古いバージョン置き場でver.3.10を落としてインストール。この時JWordもインストールしようとするので注意。

さて、起動してその機能の確認。
メニューから「編集(E)」→「無音(S)」→「両端無音削除(D)」を選択すると、スレッショルドやマージンに関する設定ウィンドウが開くので適当な設定で「OK」ボタンを押すと前と後の無音が削除される。
まあ、本当はGUIでの操作が目的な訳ではなく、バッチ処理が目的なのでスクリプトをいじらなくてはいけない。
以下の内容で「(任意のファイル名).ses」として保存。
[Folder Open]

[Silence Cut]
Option=ShowOnce

[Folder Save]
このsesファイル(サウンドエンジンスクリプトファイル)をサウンドエンジンにドロップすると スクリプトファイルが登録される。 登録したスクリプトを実行するには、メニューボタンの下に表示されているメニューバー(ややこしい……)から「スクリプト」を選択→左側に表示されるライブラリーのドロップダウンリストから登録したスクリプトを選択→右側の「実行」ボタンを押すとフォルダ参照ウィンドウが開く。

確認したところ、機能的にはだいたい目的は達成できそうだ。 一応、スレッショルドの設定は -85dbくらいで、マージン50msとか。 ここらへんは録音した環境や音声ファイルの状態に左右されるだろうからなんともいえないけど……。
一番の気掛かりは、一度に処理できるファイル数はどれくらいかとか。 止まらないでちゃんと処理できればいいなぁ。

20080811追記:
下のコメントから「Process」の先頭項目「Auto Trim/Crop」で可能であることが判明。
「編集」(「Edit」)グループに入ってない&「プロセス」の先頭あたりの機能はあまり使わないので気付かんかった。ちょっと恥ずかしいぜ。

関連エントリ:
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
JASRACが動画共有サイト「TVブレイク」に対し1億2800万円の損害賠償とJASRAC管理楽曲の利用禁止を求めて6日に提訴したそうな。
私が最初に目にした記事 JASRACが動画共有サイト「TVブレイク」提訴、賠償金1億2800万円 では
JASRACでは2007年6月以降、パンドラTVに対し、権利侵害動画の削除および投稿防止の対策を講じるよう要請していたが、パンドラTVは「サイト上で発生する著作権侵害について責任を負わない」と主張し、JASRACの要請を拒否したという。
とあり、これはTVブレイク踏み倒す気満々、責任を負わないって随分と傲慢な態度だな、と思ったものの、顧問弁護士がついているはずの企業がこんなこと言うかいな?とも思っていたら、次に目にした記事 「削除要請、拒否したことはない」 JASRACに提訴された「TVブレイク」が反論 ではなんか違う印象。
最初の記事でおかしいと思った部分の原因は、JASRAC側の言い分でずいぶんと誇張されたものだったかららしい。TVブレイク側では
私共は、プロバイダー責任制限法に沿って適正に運営しており、
未だかつてJASRACのプレスリリースにあるような「削除要請を拒否」した事は一度たりともございません。

TVブレイク JASRAC提訴について より
と。それでも、TVブレイク側は「未然の投稿防止を含む対策」をするつもりはなく「削除要請」が無いと削除はしないという挑戦的な態度をとっているので同情もできないが。

しかし、JASRAC側も傲慢さは負けてない。
JASRACの管理楽曲リスト(一般的なリストで、TVブレイク上の侵害動画を指定したものではない)をCD-ROMで送ったが

「削除要請、拒否したことはない」 JASRACに提訴された「TVブレイク」が反論 より
JASRACちゃんと仕事しろよ。
リスト送りつけて「おまえやっとけ」は無いだろ。 どのコンテンツが著作管理委託をされた著作物の権利を侵害しているのかをきちんと伝えないとわからないだろうに。
著作管理委託されている大きな組織であるといえども、ユーザー投稿型の動画配信サイトなんてものの全てをチェックするのは無理だからある程度曖昧になるのは分かるのだけど、 その場合でも侵害をしているコンテンツ例をいくつか挙げ、類似コンテンツを削除するように要請をする必要が最低限あるだろう。

でもまあ、なんのかんのいっても
JASRACは契約の前提として、動画が送信可能になる前にシステムで監視する体制を求めてきたというが、「当社にはそのような技術も人的リソースもない。この要請は非現実的で受け入れられない」と今崎社長は話す。

「削除要請、拒否したことはない」 JASRACに提訴された「TVブレイク」が反論 より
こんな子供じみた言い訳をする企業に非が無い訳は無い。 この要求をそのまま飲まないまでも、類似の対策をとる必要はあるだろう。そのような技術も人的リソースもないのならこの事業をする資格は無いわけでTVブレイクの方が悪いということになると思うけど(大穴で、条件を飲まないと包括契約をしないというのは無効という判断が出る可能性もあるか?)、JASRACの方もいい加減な仕事をしないで削除要請はきちっとする必要があるんじゃないのかね。

それはそれとして、ファイルローグ事件でも損害賠償満額認められてないから、TVブレイク側が負けるにしてもそれなりな妥当な額に落ち着くのかね。って、そもそも損害賠償訴訟ってのは大きく吹っかけて、それなりな額を分捕るってものだもんな。いくらぐらいいくのか?ってのが最大の関心事。

そういえばあまり関係ないけどJASRACで思い出した。JASRACの公正取引委員会の立入検査ってどーなってるの?公取さん?

関連エントリ:(↑新 古↓)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
河井英里さんが8月4日逝去されたらしい。(Eri Kawai on the Web

テレビ番組「ワーズワースの冒険」のテーマソング「シャ・リオン」を聴いたのが1993年だか1994年だかくらいで、衝撃を受けた曲の一つ。とてもいい歌声だったという印象があるけど、ケースはあるものの肝心のCDの盤が見つからず、聴こうと思っても聴けないのが残念。
ご冥福をお祈りします。
関連:wikipedia 河井英里
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
DS Liteは結局買いに行く時間がとれなかった。 なのでDSを現在使っていない人から借りてDS-10をプレイ。

普段、音を作るときは Sound Forge 付属のFMを使い、打ち込みするときはPCM系のシンセを使ってるので、アナログ系のシンセはすごく新鮮。(←えっ?) やっぱり時代はVCFでしょ!!みたいな感じで感化されてみたり。
普段は使わないといったらパターンシーケンサも新鮮ではあるものの、それよりも不便さの方が強く感じてしまうのは慣れの問題か。
不便さといったらトランスポーズが見当たらないのは、無いって事なのかな。 そういう使い方をするものじゃあないんだろうなぁ。
まあ、なんか躓いたりイライラすることがあったりしたら、カオスパッドグリグリで全て解決!!(←何が?)

そんな感じでこんな時間までブヒブヒ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この暑い中、DSを見つけるために軽く部屋の片付けをした。 空き缶の下に隠した黒いオブジェクトもようやく処理した。 地層も掘って、買ったままプレイしていない同人ゲームなども発掘したりもした。
なのにDSは見つからなかった……。 これはアレだ、DS Liteを買えという神の思し召しだ。明日、というか今日買おう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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