(極一部の)巷で話題騒然な、海腹川背Portable 体験版
もう発売しちゃうしせっかくなのでダウンロードしてプレイしてみたら、特にテクニックを駆使したわけでもなく、発生条件とかよくわからなくても、普通にプレイしているだけでロープ張り付きが、噂通り発生してみたり。(詳細:海腹川背Portable 要望まとめwiki - 問題
体験版プレイしておいてよかったと思えてるような出来での発売と思っていいんだよね?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アーサー・C・クラーク卿が逝去された。享年90歳だそうな。
あのタチの悪い冗談はもう言えなくなってしまった。
これでSF御三家は全員この世から去ってしまったのかと思うと なんというか、諸行無常だよなぁ。
そうだ、近いうちに「楽園の泉」でも読み返してみよう。(「幼年期の終り」は見つからなかった。どこやったんだろ……)

せっかくだから、SF御三家の覚書。リンクはwikipedia
アーサー・C・クラーク
1917年12月16日 - 2008年 3月19日 享年90歳
アイザック・アシモフ
1920年 1月 2日 - 1992年 4月 6日 享年72歳
ロバート・A・ハインライン
1915年 8月24日 - 1987年 5月19日 享年71歳
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
雑用PCとエンコード用PCと録画用PCという感じで、家に居るときは3台のPCを常時稼動させていたのだけど、電気代的にちょっと精神衛生上よろしくないなぁ、ということで、エンコード用PCと録画用PC統合することにした。

しかし、録画用PCに付けていたTVチューナーカード SmartVision HG2/R をエンコード用PCに移動するにはPCIスロットが足りないので、スロットを空けるためにSATAカードを元録画用PCに移動。
それとともに、エンコードした動画が格納されているHDDも元録画用PCに移動。 さらに、録画用HDDをエンコード用PCに移動もしなければいけない(録画用ドライブは容量の小さい320GB*2ストライプなので、ファイル保存用にはしたくない)。

そんな感じの作業を終え、エンコード兼録画用PCの電源を入れて「ディスクの管理」で録画用HDDを確認すると、「異形式」と表示されている?……。
このOSを買ってすぐに大後悔したのにすっかり忘れてたのは、WiwXPのHome Editinではダイナミックディスクが扱えないというProfessionalとの機能差別。 MicrosoftのWindows XP の機能比較ページに書かれてないんだもんなぁ。(あとネットワークユーザーのアクセス権限もWin2kと違ってて非常に困ってるけど)

んでもって、さらに今度は元録画用PCを起動しようとするとOSをロードすることができないというトラブルに見舞われる。PCIに挿したSATAカードと相性が悪いらしい。 あーもう、相性なんてここ最近なかったのになぁ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
和音の構成音を自由に操作できる技術「Direct Note Access(DNA)」[DTM magazine]
音声編集ソフト「Melodyne」で知られるCelemonyは、和音の構成音を自由に操作できる画期的な技術「Direct Note Access(DNA)」を発表した。
概要は 独Celemony、和音を自由に編集できる新技術「Direct Note Access」を発表 ←マイコミを参照。

おー。面白そう。 Direct Note Access ページでムービーを見てみると、インチキ臭く思えるほど簡単に和音を分離・ピッチ変更してる。
確認してみなくては、と休みで時間が確保できたので Melodyne studio Demo を落としてインストールしていじってみたのだけど、Direct Note Access プラグインが見当たらない。
プラグインじゃないのかもしれないけど、該当する編集項目を見つけられず和音を分解することはかなわず。
Direct Note Access :: Introduction 4 を読むと
The first Melodyne product with Direct Note Access will be Version 2 of Melodyne plugin which will come onto the market in the Fall 2008.
と書かれてる。 もしかしたらまだ機能がはいってないってこと? まぁ、今回はこのぐらいでかんべんしてやらぁ。(あきらめた。誰か分かる人プリーズ)

とまあ簡単に書いたけど、Melodyne studio Demo を使ってナンダこりゃと思ったのが、トランスポートパネルが最初は非表示になってるってこと。起動してすぐに音が出せなくてイライラした。(メニューから「ウィンドウ」→「トランスポートバー」、又は Ctrl + Shift + T で表示)
音を出すアプリケーションなんだから、最初から出しときゃいいのにと。
でも、メニューやガイド(左に表示されてるウィンドウ)やその他テキストが日本語化されてるのは好印象。マニュアルは日本語化されてなかったけど、まあ音系アプリはたいていそんなもんだし。

とはいえ、日本代理店の 株式会社フックアップ Melodyne 公式ページ を見ると、お値段10万円。 そうおいそれと買えるもんじゃないですな。MIDI関係も弱そうだし、必要に迫られるかブルジョワにならない限りお世話になる機会は無さそうでちょっと残念。

関連エントリ:(↑新 古↓)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
KORG DS-10
動画をみてみると、ものすごく簡単操作っぽく見える。 仕様を見てみると、一番気になってた 「ワイヤレス通信での複数台同期」機能が入ってる。 発音数は少なめだけど、他の機体と同期できるのであれば、いくらでも(何台まで?)発音数を増やせるわけだから問題なし。 そーいう感じで、みんなで演奏させるとものすごく面白そう。(音痴なヤツはだれだーとか)
でも件のページには「KORG DS-10はamazon.co.jp限定商品となります。ご予約はお早めに。」とか書かれてる。店舗販売はしないの?そこが一番の不安点。って、もう既に買う気だったり。ちなみに発売日は 2008/7/24 らしい。

補足情報として、プロキオン・スタジオが開発に携わっているらしい。KORG内製ってんじゃないんだ?
あと、プロデューサーの KORG DS-10Blog とか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
LAOXを10年以上(?)前から利用していて来ることの無かったダイレクトメールが、今になって来た。

なんでなんだろうと考えてみると、一応心当たりがある。 ここ最近……といっても半年以内に、音関連を MUSICVOX で5万円程の買い物をしていたのだ。 音関連としては高くはない買い物だけど、金額的にはまぁまぁなんだよね。
それによって、ダイレクトメールするに値する顧客と判断されたのかも。いわゆるカモってやつですな。
で、確認のためLAOXのページを見てみると、別のセールはアナウンスされてるけど、ご招待会については見当たらない。 (ご招待会は15日からなので、まだ載ってないだけ?)

まあ、カモられるカモられないは置いておいて。
そのDMには特典その3のクーポン券が付いてて、他店で買い物するよりはちょっとお得かも? と思わせてくれる。 特典その1では、石鍋シェフ お料理お役立ち5点セット プレゼント、 特典その2では、DM持参でスクラッチキャンペーン 最大10万円 とか書いてあって、 LaOX MUSICVOXで何かソフトシンセでも買い物しちゃおうかなーなんて思いながらDMを読んでると、以下の一文が。
【対象外店舗】 吉祥寺店・ポケットプラスワン・MUSICVOX・DUTYFREE・AKIHABARA・ASOBITCITY各店・大井店・蒲田店・武蔵小山店・大山店 等、一部対象外の店舗がございます。
来店の際には十分にご注意ください。※詳しくは販売員まで。
MUSICVOX 対象外だと。 そこ以外のLAOXでは買い物しないのに意味無いじゃん!!
しかも、アソビットまで対象外じゃほんとに用なしですよ。 この、ワクワクをどうしてくれるんだ、LAOXめ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Native Instruments のフリーのVSTi KORE Player をワクワクしながらダウンロード、インストール、アクティベーション、Cubaseを立ち上げて、VSTインストロメントデバイスを開き、さて KORE Player を使うぞ!!と意気込んでみたものの、KORE Player はリストに表示されない……。
なんで?と思いながらスタンドアロン版を起動してみたら、ダイアログウィンドウに以下のようなエラーメッセージが表示。
プロージャ エントリ ポイント MiniDunpWriteDump がダイナミック リンク ライブラリ dbghelp.exe から見つかりませんでした。
そういえば、同じNIの Kontakt Player 2 も起動しなかったよね……とちょっと遠い思い出。 Win2000はやっぱりだめらしい。

結局使える環境ではないものの、気になるので KORE Player について知っている人に聞いてみたら、単体シンセと違って、ほとんどがプリセットの音色のみでエディットできない。で、プリセットの音色が少ないのでSOUNDPACKSライブラリを購入しないとちょっと使えないかなーといった感じらしい。MASSIVEだけはエディットできるらしいとの話も。
まあ、この話を聞いて諦める踏ん切りがつきました。残念。

20080312追記:
文が変で意味が全く違ってしまっていた所を修正しました。(編集時のコピペミス?)
以下が元の文
ほとんどがプリセットとライブラリのSOUNDPACKの音色のみでエディットできない。で、プリセットの音色が少ないのでライブラリを購入しないとちょっと使えないかなーといった感じらしい。
書くの忘れてたけど、NI製のアプリケーションでは対応OSにWindows2000は挙げられていないんだよね。 動けばみっけもんって感じ?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

PS2

昨年の年末にテレビが壊れて以来、PS2等のテレビに出力する必要のある据え置き型ゲーム機でゲームをすることが出来ない状態が続いていたけど、そろそろそういうわけにもいかんよねぇと思い、PCのTVチューナーカード(ELSA EX-VISION 1500TV)の外部入力に突っ込んでプレイしてみる。

キャプチャカードでは「映像表示に遅延があるのでアクション系のゲームには向かない」ということがまことしやかに言われるけど、実はハードウェアオーバーレイ対応のものならあまり問題はなかったりする。まあ、ハイエンド(?)なゲーマーだったらやっぱり文句が出るだろうけど。
しかし、ハードウェアオーバーレイ対応でも30fps表示になってしまうものもあるので、その場合、動きはTVで見るのと比べてカクカクな印象は否めない。(TVも30fpsだけど、インターレース表示なので実質60fpsのコマ数。PCのキャプチャカードのオーバーレイ表示は30fpsをデインターレースして30fpsプログレッシブで表示されるものが多いんじゃないかと思われる。インターレスとプログレッシブの参考:走査 - Wikipedia

話を戻して。
私の使用している ELSA EX-VISION 1500TV もハードウェアオーバーレイ対応。
また、幸いにして30fpsインターレースの映像を60fpsプログレッシブでオーバーレイ表示する機能が付いているので、だいたいテレビと同じ環境が構築できる。
違うところといえば、ディスプレイが19インチなのでTVより映像が小さくなってしまうのと、色味がかなり違うというところ。
GT4を試しにプレイしてみたのだけど、ニュルブルクリンクの木陰等の暗い場所がかなり暗くなってよく見えない。 画像調整をして許容できる範囲で明るくしたけどそれではダメみたいで、画面が白っぽくなるまで明るくしないと厳しいらしい。テレビでも暗くて見辛かったからしょうがないのかね。
せっかくなんで、ニュルブルクリンクのリプレイを再生してPCでキャプチャして、さらにmp4でエンコードしてPSPで見てみたら、結構新鮮な感覚。
動画を再生しながらPSPをHOLD、走行している車の動きに合わせてコントローラーを操作して運転してるフリとかコドモみたいなことをしてみたり。

とまあ、こんな感じで据え置き型ゲームをプレイできる環境をなんとか整えてみたけど、実はやるゲームがなかったりもする。 そういえば、980円のワゴンセールで買って積んだままにしている「セガラリー2006」があったっけ……と思ったけど、更に出社できなくなりそうなのでやめとこう。

これで テレビが無くても2011年までは戦える!?(何と戦うんだ?)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1枚~6枚までの複数のウィンドウを画面サイズに比例して自動でリサイズ・整列して開くスクリプト
Window openner



ウェブで調べものをする場合に、基点となるウィンドウから複数のページを開き、内容を比較あるいは一覧したかったりすることが多いので作ってみた。
ジャンプURLカッターのウィンドウを自動で開いて整列する機能を分離して、機能を追加・拡張したというものだけど、 IE6では3枚以上のウィンドウの整列が何故か上手く働かない。気が向いたら調べてみるか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日のAviUtl version0.99c2 を使ってみたエントリで、時間があったら試してみようと書いていた、AviUtl ver.0.99でAVI出力(マルチスレッド) version0.01 (avi_save_mt.auo)プラグインを使用してマルチスレッドエンコードした場合の動画エンコードベンチマーク。
ver.0.99 、 ver.0.99c2 共に avi_save_mt.auo を使用しての出力。
エンコードPC : Pentium DualCore E2140 (2.66GHz AsRock 2core1333-2.66G)
AviUtl v.0.99 と v.0.99c2
マルチスレッドベンチマーク
0.99 0.99c2
m2p to Avi(DivX)
720x480 to 704x408
動画の長さ 43分00秒
26分45秒
(1605秒)
27分50秒
(1670秒)
m2p to Avi(DivX)
720x480 to 704x448
動画の長さ 43分00秒
27分44秒
(1664秒)
25分36秒
(1536秒)
m2p to Avi(DivX)
720x480 to 640x480
動画の長さ 165秒
1分48秒
(108秒)
1分44秒
(104秒)
マルチスレッドエンコードに関しては、どちらも誤差の範囲といえる程度の時間差しか無いようだ。おそらく、 ver.0.99c2 のマルチスレッド対応で効いてくる場面というのは、プロジェクト作成時のGUIに関する部分や編集ポイントへのシーク等の部分なんだろうと思う。
それが合ってるとすれば、私の場合、プロジェクトの作成にはシングルコアマシンを使用しているので、ver.0.99c2 のマルチスレッド対応という部分に関しては現状のところメリットは無さそうだ。 でも、「リサイズ設定の解像度リスト」は地味に助かってる。
そのうち、intelの新QuadコアCPUが出たら(3月中に出るはず?)新マシンを組むつもりなのでそれまでの辛抱かな。

20080302追記:
動画エンコードベンチマーク関連エントリのリスト
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
26日にfc2から「コメント投稿時の画像認証(Captcha)機能の追加(迷惑コメント対策)」というお知らせメールが届いた。
スパマーにボコボコにやられて(現時点で ネオニートのススメ の検索結果 約 165,000 件 )ようやく重い腰を上げたってところなんかね。
FC2ブログのユーザーフォーラムに要望掲示板があり、2006/09/23には認証コードを導入して欲しいというトピックが立っていたので、導入しないのはなんでなんだろうねぇ……と思っていたけど、今になって導入というのもなんでなんだろうねぇ……とも思ってしまう。
だって、はてなとか他のブログサービスでも画像認証を導入しているサービスが多い中で、fc2が導入していないのは何か理由があるんだ、きっと……(認可スパム業者とか) 。 なんて妄想たくましくしていたけど、ようやくケリが付いたって感じ。
なんにせよ、fc2よくやった、と誉めておきたい。

20080302_0405追記:
コメント投稿時の画像認証を有効に設定するついでに、拍手ボタンも有効にしてみた。
ドンドン押すんだ。(どうなるかは知らない)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今更だけど、eXceed3rd-JADE PENETRATE- をノーミスクリア達成でけた。嬉しい。
このゲームは人から借りて始めたものの、結構気に入ったので買って今に至るまで気長にプレイしていたのだ。

つーわけで、一応リプレイ eXceed3rd_replay4.zip replay4 ORIGINALモード ノーミス スコア308498
ページ中程の「ダウンロード」リンクをクリックしてzipファイルを落として解凍するとreplay4.datが出現するので、それをreplayフォルダにコピー
ノーミス言っても喰らいボムしまくりでクリア時残ボム1という悲惨な状況。でも、避けの要所はおさえてあるので一応満足。
ボムボーナス取得できなかったのが5回ってのと、ノーミスクリア時のスコアを合わせると、理論的な最高スコアは314000~315000くらい?

ちなみに、 eXceed2nd-VAMPIRE- と eXceed2nd-VAMPIRE REX- も買ったけど、こちらはまともに先に進める気がしない……。
斑鳩は好きなんだけどねぇ……って、そういえばXbox360の配信はどうなったんだろ?

20080306追記:
あぷろだに繋がらない場合は eXceed3rd_replay4.mp3 ←ファイルを保存し、拡張子を zip に変更して解凍してください。

20090510追記:
あぷろだリニューアルでファイル消失したのでファイルを再アップロード&リンク貼り変えした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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